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福岡の「久留米ラーメン」おすすめ10選!王道から独自路線まで美味しいお店を厳選

2020/02/23
食事

九州だけでなく全国各地でもメジャーになった豚骨ラーメン。 実は、福岡県の久留米にルーツがあるというのは地元では有名な話! 屋台時代から味を守り続ける王道の老舗から、伝統にオリジナリティを加えた新世代や地元でも異色の存在まで、久留米でおいしいラーメンを味わえるお店をご紹介します。記事配信:じゃらんニュース目次大砲ラーメン 本店 丸星ラーメン(丸星中華そばセンター) 久留米ラーメン清陽軒 本店 拉麺 久留米 本田商店 本店 一味ラーメン 北野本店 モヒカンらーめん味壱家 久留米らーめん道 麺志 久留米らーめん ふくの家 久留米本店 らーめん八 真麺武蔵【TAKEZO】津福店大砲ラーメン 本店一度は食べたい!昭和28年から炊き続ける伝説の「呼び戻しスープ」昭和28年、久留米の明治通りに小さなラーメン屋台として誕生した大砲ラーメンは、久留米ラーメンの先駆けとなった歴史ある老舗。 先代である香月昇氏が創業して半世紀以上、釜を一度も空にすることなく新鮮なスープを少しずつ注ぎ足しながら煮込み続けている「呼び戻しスープ」がよく知られています。骨の髄までひたすら炊き続けた、コクと味わいの深いスープを引き立てるのは、大砲「麺工房」で自家製造したストレートの中細麺。独自の小麦粉ブレンドによるコシと滑らかな食感に加え、スープがなじみやすいように水分の少ない低加水麺に仕上げているため、スープと共に最初から最後までおいしくいただくことができます。呼び戻しスープの濃厚かつまろやかな口当たりを堪能できる定番のラーメン(650円)と、屋台時代のこってり味を再現した昔ラーメン(700円)を食べ比べてみるのもオススメ。こちらが昔ラーメン。久留米ではおなじみの豚脂の揚げ玉(通称カリカリ)が乗っており、カリカリの香ばしさでスープの旨味がさらに深まる一杯です。ぜひ味わってみてくださいね。現在、久留米市を中心に九州で12店舗を展開し、女性も入りやすいオシャレな外観が目印です。 店内はカウンターと小上がり席があり、ファミリーも多数来店。 世界的に有名なグルメガイドの2014年福岡・佐賀版では2店舗が選出されるという快挙を遂げており、一度は訪れてみたい老舗です。■大砲ラーメン 本店 [住所]福岡県久留米市通外町11-8 [営業時間]11時~21時 [定休日]毎週木曜日・元旦 [アクセス]【車】久留米インターから約10分【電車】西鉄久留米駅から徒歩10分 [駐車場]あり 「大砲ラーメン 本店」の詳細はこちら丸星ラーメン(丸星中華そばセンター)24時間食べられる!全国に名を轟かせる久留米有数の老舗久留米で24時間いつでもラーメンが食べられるお店といえば、丸星ラーメン。 国道3号線沿いにあり駐車場も広いことから、トラックドライバーに愛され、その評判が全国に広がっていったと言われています。2019年の秋には久留米市善道寺町に2号店もオープンし、ますます注目を集めている老舗です。昭和33年の創業以来、火を絶やすことなく炊き続けている呼び戻しスープは、豚骨のいろいろな部位が使用されており、あふれる豚骨の風味とまろやかな甘みが特徴。 少し太めのストレート細麺との相性もよく、チャーシュー、ネギ、海苔、紅ショウガとシンプルなトッピングが、伝統を受け継いだ深みのあるスープを引き立てています。また、ラーメン一杯450円という、気軽に食べられる価格も喜ばれています。同店ではラーメンだけでなく、一年中食べられるおでんも名物。大根やコンニャク、牛すじなど味の染みたおでんはどれも1つ90円というのも嬉しいポイント。店内中央には漬物や高菜、肉じゃがなど、無料サービスコーナーもありますよ!店内では家庭で味わえる3食入り生ラーメン(420円)も販売されているので、久留米みやげとして購入して帰るのもオススメです。■丸星ラーメン(丸星中華そばセンター) [住所]福岡県久留米市高野2-7-27 [営業時間]24時間営業 [定休日]第2・4木曜日 [アクセス]【車】九州自動車道久留米インターチェンジから約12分 [駐車場]あり 「丸星ラーメン(丸星中華そばセンター)」の詳細はこちら久留米ラーメン清陽軒 本店常連客のエールで見事復活を遂げた、地元で愛される老舗昭和27年、一軒の屋台から始まった清陽軒は、創業から54年経って一度はのれんをおろしたものの、熱い常連客の支援によって復活を遂げた、地元で愛されているラーメン店です。一代目から守り受け継いでいるスープは、国産の豚骨を使って丸3日かけて仕上げる雑味のない味が特徴。豚骨の旨味をとことん引き出し、純粋なコラーゲンを10,000mg以上含んでいるそうで、何だかお肌が元気になりそうですね♪イチオシは創業来の伝統の味である屋台仕込みラーメン(649円)。久留米ラーメンならではの背脂を揚げた香ばしいカリカリが食欲をそそります。同店のラーメンの味はそのままに、ラードを一切使用せず「素」で味わえる、すっぴんラーメン(649円)は、サッパリとしていて女性や子ども、お年寄りにオススメです。また、ラーメンを注文すると、秘伝の元ダレ醤油で仕上げた清陽軒名物の久留米焼きめしを308円(1人前量)で注文できます。ほかにも、ラーメン女子セット(1056円)や餃子(319円)、唐揚げ(539円)、季節の自家製デザート(308円)など、ファミリーでの食事にもぴったりです。お店の玄関は屋台時代に銀行前で営業していた当時の雰囲気を再現しています。 店内は広々としていてカウンターやテーブルと席数も豊富。 女性一人でも訪れやすいようにと、窓際にカウンターを設ける配慮も。 お手洗いにはベビー用のおむつ替え台もあるので、子ども連れでも気軽に行くことができます。■久留米ラーメン清陽軒 本店 [住所]福岡県久留米市諏訪野町1798-6 [営業時間]【平日】11時30分~21時30分(L.O)【土日祝】11時~22時(L.O) [定休日]8月を除く第3火曜日、元旦 [アクセス]【車】久留米インターより15分【電車】西鉄花畑駅より徒歩約8分 [駐車場]あり 「久留米ラーメン清陽軒 本店」の詳細はこちら拉麺 久留米 本田商店 本店伝統のスープを継承し、素材や手作りにこだわった独自のラーメン拉麺 久留米 本田商店のラーメンは、前進の「筑後 丸福ラーメン」より守り継いだ「呼び戻しスープ」に、独自の技法を加えた熟成・純豚骨スープが魅力。 さらに、地産地消や素材、手作りにこだわり抜いており、麺は店内の自家製麺室で職人が粉からブレンドしたストレート中細麺で、チャーシューは豚骨スープで炊き上げて24時間以上寝かせて特製タレで味付けしている。ラーメンはスタンダードな純味のほか、ニンニクチップを乗せた香ばしさがウリの元味、黒マー油と白マー油、唐辛子みそで旨味を増した眞味の3つを用意。 トッピングにはチャーシューや半熟味玉子など定番のものや、めずらしいハバネロも。卓上には自由にトッピングできる自家製のニンニク醤油もあるので、自分の好みの味に出会えるよう、いろんな組み合わせを試してみたいですね。現在では中国やシンガポールと海外にも広く久留米ラーメンの魅力を伝えている同店。全国のラーメンイベントや百貨店催事などにも積極的に参加し、久留米ラーメンをPRすることに情熱を燃やしています。 また、地元では「ちびっ子ラーメン道」を定期的に開催し、久留米ラーメン業界の未来にも貢献しています。■拉麺 久留米 本田商店 本店 [住所]福岡県久留米市南3-27-29 [営業時間]11時~15時、18時~22時 [定休日]木曜日 [アクセス]【電車】西鉄花畑駅より車で約5分 [駐車場]あり 「拉麺 久留米 本田商店 本店」の詳細はこちら一味ラーメン 北野本店スープを進化させる16種類のスパイスをブレンドした薬味に注目!一味ラーメンはスタンダードな久留米ラーメンにひと味加えてオリジナリティを追求し、食材の産地や味に妥協せず、スープが冷めにくいよう伊万里焼で特注した器を使うなど、細部までこだわっています。ラーメン(600円)は、豚骨のみを使った臭みのないアッサリしたスープに、一味唐辛子をベースに16種類ものスパイスをブレンドした「薬味(うまみ)」をトッピング。初めは口当たりのやさしいスープを素のままで堪能し、徐々に薬味をスープに溶かして味を変化させながら、最後までスープをじっくりと味わい尽くすことができます。常連には家族連れも多く、老若男女に愛されているのも同店の特徴の一つ。 薬味はトッピングなしから3倍まで量を選ぶことができ、子どもから大人まで好みのバランスで食べられるのもポイント。 替玉は一玉(120円)のほか半替玉(80円)もあり、「一玉は無理だけれど、もうちょっと…」と子どもや女性でもオーダーしやすいのがうれしいですね。また、替玉一回分がお得になる替玉得々券(6回分600円)もあります。各種ラーメンに300円追加でホルモン+白ご飯が付くボリュームたっぷりのホルモンセットもオススメ。一味ラーメンは、久留米市に2店舗、佐賀県鳥栖市に1店舗、福岡県太宰府市に1店舗を展開しています。■一味ラーメン 北野本店 [住所]福岡県久留米市北野町中913-2 [営業時間]10時30分~19時30分 [定休日]不定休 [アクセス]【車】九州自動車道久留米インターチェンジから約18分 [駐車場]あり 「一味ラーメン 北野本店」の詳細はこちらモヒカンらーめん味壱家さっぱりコクうまのラーメン。自慢のスープを使った鉄板メニューにも注目独特のネーミングはインパクト大!久留米で行列のできる名店として知られるモヒカンらーめん味壱家。 添加物をほとんど加えず豚骨をじっくりと煮込んだこだわりのスープは、こってりとしたコクと味わいながらスッキリとした口当たりで、極細麺との相性は抜群。韓国の最高級唐辛子を数種類ブレンドした赤い薬味ダレを徐々に溶かして「味変」を楽しめるラーメンです。ラーメンもさることながら、口コミで評判が広がっているのがオリジナルのサイドメニュー。 豚骨スープとチャーシューで炊き上げたご飯を鉄板に乗せてカリカリに焼き、おこげチャーハン風に仕上げたとんこつ飯(500円)は、モヒカンらーめんとセットで味わうのがオススメ(ラーメン単品700円、とんこつ飯セット1100円)。また、替玉の代わりに焼き替玉(300円)もイチオシ。バリカタ麺を鉄板で焼き、器に残ったスープをかけて蒸し焼きにしたもので、麺のモチモチ感と鉄板で焼いたカリカリの食感が絶妙。スタッフによるカウントダウンパフォーマンスも込みで楽しんでほしい一品です。 幻の豚ともいわれる周防豚のミンチと有機野菜で手作りした、とんこつ鉄鍋ギョーザ(500円)もオススメ。こちらも鉄板で豚骨スープをかけて蒸し焼きにするスタイルで、食べごたえ満点です。■モヒカンらーめん味壱家 [住所]福岡県久留米市津福本町221-11 [営業時間]11時~21時30分(L.O) [定休日]第3水曜日 [アクセス]【電車】西鉄天神大牟田線試験場駅前から徒歩1分 [駐車場]あり久留米らーめん道 麺志久留米ラーメン新世代!素材にこだわった豪快な一杯に注目2014年の秋にオープンして久留米であっという間に知名度を上げ、2020年の春には2号店のオープンも予定している久留米らーめん道 麺志。同店のラーメンは、豚骨100%のスープとラーメン用に作られた福岡県産ラー麦100%の麺にこだわった、らーめん 道(600円)を基本に、たっぷりの旨味脂とニンニクでパンチを効かせたらーめん 志(700円)、厚切りチャーシューや地元ブランド卵を使った煮卵などを乗せたプレミアムなGTOスペシャル(1000円/上写真)の3構成。有明産の海苔、極太で歯ごたえのあるピリ辛のメンマなど、トッピングの一つひとつも産地や素材にこだわり、独自の路線を追求した久留米ラーメンの新顔として多くのファンを魅了しています。また、おばあちゃんの高菜めし(200円)、久留米名物・ダルム(豚の腸)を同店の秘伝の元ダレで絡めた久留米ダルム丼(300円)などサイドメニューも充実。ごはんはミネラル栽培の福岡県産ヒノヒカリを使用するなど、こだわりが光っています。さらに、これらは平日昼なら100円もお得に味わえますよ♪西鉄久留米駅から徒歩2分と立地も抜群なので、「時間がないけど久留米ラーメンが食べたい!」という時にもサクッと立ち寄れそうです。■久留米らーめん道 麺志 [住所]福岡県久留米市東町39−2 [営業時間]11時~15時(L.O14時30分)、18時~24時(L.O23時30分) [定休日]なし [アクセス]【電車】西鉄久留米駅から徒歩2分 [駐車場]なし久留米らーめん ふくの家 久留米本店老舗製麺所が贈る、ワンコインでおつりがくるコクうまのラーメン!久留米と佐賀県に4店舗展開している久留米らーめん ふくの家。 「早い・安い・うまい」をモットーにしているだけあって、なんといってもラーメン一杯360円というリーズナブルな価格に驚かされます。同店のラーメンはチャーシュー2枚とネギという、ごくシンプルなもの。 白濁したとんこつスープは、独特のコクと旨味が強い濃厚なスープながら、サッパリとしていて気軽に食べられるとファンも多数。替え玉(100円)をしてもワンコインでおつりが返ってくるのもうれしいですね。なぜ、このお値段で味わえるのか?実は製麺所直営のラーメン店であることや、徹底的なコストカットにより安くておいしいラーメンが実現しているんです。 同店の麺が作られているのは、佐賀県にある「福山製麺所」。佐賀県では知名度の高い「人力うどん」「手延べうどん 人力屋」を展開しており、実は創業100余年を誇る製麺のエキスパートでもあります。同店では福岡県内でラーメン用に作った小麦粉を使用した麺を味わえるラー麦らーめん(510円/毎日限定30杯)も提供。 また、お店の味を家庭でも味わえる、ラー麦麺とんこつ食べ比べ10食セット(3100円)を通販で購入することもできます。■久留米らーめん ふくの家 久留米本店 [住所]福岡県久留米市東合川1-9-47 [営業時間]11時~翌朝5時(L.O4時30分) [定休日]年中無休 [アクセス]【車】九州自動車道久留米インターチェンジから約3分 [駐車場]あり 「久留米らーめん ふくの家 久留米本店」の詳細はこちららーめん八久留米で異色を放つ、ガツンとパンチのある背脂系豚骨ラーメンかなりパンチのあるコッテリ濃厚なラーメンで根強いファンを獲得しているらーめん八。 以前から開店前にお客さんが並ぶほど地元では有名なお店でしたが、世界的なグルメガイドに掲載されて以来、さらに知名度が上昇しています。同店の大将は、ガツンと濃厚系で豚骨ラーメン業界にその名を轟かせる「太宰府 八ちゃんラーメン」(福岡県太宰府市)で修行しており、背脂たっぷりのスープに博多系のストレート細麺が絡む濃厚なラーメン(530円)が特徴。チャーシュー2枚とネギというシンプルなトッピングで、スープの濃厚さを引き立てています。 白濁スープがスタンダードな久留米ラーメンと一線を画した異色の存在として、地元でも「クセになるおいしさ!」と高い評価を得ています。また、常連の間でよく食べられているのが、焦がし醤油が香ばしい焼めし(480円)。ランチタイムはラーメン&焼きめしのセットで900円となり、110円もお得!ボリュームも単品サイズと同じとのことで、ガッツリお腹を満たせるのがうれしいですね。■らーめん八 [住所]福岡県久留米市東合川5-6-11 [営業時間]11時30分~14時30分、17時30分~22時 [定休日]水曜日、第3木曜日 [アクセス]【車】九州自動車道久留米インターチェンジより約3分 [駐車場]あり 「らーめん八」の詳細はこちら真麺武蔵【TAKEZO】津福店さわやかなフレーバーが新しい、レモンらーめんは必食!日本料理店とラーメン店で修行した店主が、双方の魅力を持った新しいラーメンを創りたいと独立開店した、真麺武蔵【TAKEZO】津福店。豚骨を強火で炊いた久留米ラーメン独特の濃厚な呼び戻しスープ、上品な香りや繊細な素材の味を活かす日本料理の良さを融合させたのが同店のラーメンです。スタンダードな豚骨らーめん白(590円)をはじめ、辛味噌や焦がし香油背脂を合わせてコクを出した黒(650円)、数種の香辛料と肉味噌を組み合わせた赤(650円)、レモンらーめん(680円)、和風つけ麺(780円・津福店限定)と5つの味を用意。 とくにレモンらーめんは、こってりとした豚骨スープに輪切りのレモンをたっぷり乗せたユニークなビジュアルと、レモンの香りと風味が効いたサッパリとした味が話題を呼んでいます。広々とした店内はカウンターだけでなくテーブル席もたくさんあり、ファミリーで訪れるお客さんも多数。 豚骨らーめん白を通常よりもお得に食べられるお子様らーめん(380円※15才まで限定)、ちびっ子らーめん(100円※8才まで限定)、お口直しの一口杏仁豆腐(20円)と、子どもや女性に喜ばれるメニューもあります。真麺武蔵【TAKEZO】は津福店のほか、久留米市上津町にも1店舗を展開しています。 そちらでは限定で濃厚和風醤油(680円)を味わうことができます。さまざまな工夫をこらした多彩なラーメンを全制覇するべく、何度も通ってみたいお店です。■真麺武蔵【TAKEZO】津福店 [住所]福岡県久留米市津福今町238-1 [営業時間]11時~22時 [定休日]月曜日 [アクセス]【電車】西鉄天神大牟田線津福駅より徒歩約12分 [駐車場]あり※この記事は2020年2月時点での情報です ※掲載の価格は全て税込価格です ※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください 

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